もしどれか1つでも当てはまるなら、
そのまま出店を続けて資金繰りに困る前に、
今が“お金”の戦略を考えるタイミングです。
これまで500社以上の店舗ビジネスを見てきて分かったのは、
多店舗展開で資金に詰まる会社の共通点は
“売上不振”や”利益不足”ではなく、
“お金の戦略の欠如”だということです。
たとえ黒字であっても、
店舗数が増えれば増えるほど、
設備投資、固定費、借入返済の出費は大きくなり、
資金の動きは一気に煩雑になります。
その状態で“感覚”のまま拡大を続けると、
といった事態が起こります。
せっかく店舗を増やした先に、
むしろ資金繰りに悩み、“本来やりたい経営ができなくなる”
という状態に陥ってしまっては仕方ありません。
逆に、”お金の悩み”がなくなればどうでしょうか。
想像してみてください。
手元資金が今の2倍・3倍あり、
銀行からも「次の出店資金を借りてほしい」と逆にお願いされたら。
こういった状態なら、
きっとやりたい経営ができるのではないでしょうか。
たとえば、
こういったことが可能になります。
このように、”お金の悩み”が解決することで、
資金のブレーキなく、理想の出店や経営ができるようになります。
ただ、これら”お金の悩み”は、
いくら書籍やYouTubeで学んでも、解決できません。
なぜなら、
“お金の悩み”に対する最適な解決策は1社1社全く異なり、
会社ごとの数字を見なければ、誰にも判断できないからです。
たとえば、
こういった背景が違うだけで、
取るべき戦略も大きく変わってきます。
なので、
いくら財務の一般論を学んでも、簿記や会計の知識を身に着けても、
決して答えは出てこないのです。
そこで、オンライン個別相談では、御社の決算書を見ながら、
現在感じている“お金の悩み”をヒアリングさせていただきます。
そのうえで、店舗ビジネスの財務のプロとしての知見から、
1社1社オーダーメイドで最適なお金の戦略をお伝えします。
60分の面談後には、御社の決算書から読み解いた
“今やるべきお金の戦略”が明確になります。
一般論ではなく、あなたの会社の現状に基づいた
具体的な方向性をお伝えします。





他にも・・・

融資が断られた状態から6ヶ月後に再チャレンジして、銀行から満額5,000万のプロパー融資を調達!

公庫や信用金庫から融資を断られた状態から、4ヶ月後に別の金融機関にチャレンジ。3,000万のM&A資金を調達。

手元資金を減らすことなく1年間で3店舗を無理なく連続出店し、全店黒字の6店舗体制へステップアップが可能に。
などなど、多くの店舗ビジネス会社が
お金の悩みから解放され、ビジネスを成長させています!
なぜなら、”お金の悩み”を放っておくと、
時間が経つほど「取れる選択肢」が減っていくからです。
たとえば、銀行から借入を起こそうと思ったときを想像してみてください。
いざ資金繰りが不安になってから銀行に駆け込んでも、
銀行もその状態では貸してくれません。
このように、お金の悩みを放置した結果、
取り返しのつかないことになってしまった会社を仕事柄多く見てきました。
これでは、本来やりたかった
多店舗展開や新規事業へのチャレンジも遠のくどころか、
日々資金繰りに追われ、
社長の貴重な時間を、余計な悩みに費やすことになります。
ですので、もしあなたが今、
少しでも”お金の悩み”を抱えているなら、
程度の大小にかかわらず“今すぐ”ご相談ください。
個別相談は全て私、越阪部自身が対応しています。
既に10社以上の顧問先を抱えているため、新規の相談は毎月3社が限界です。
定員に達し次第、募集を締め切らせていただきますので、
ご希望の場合はお早めにお申込みをお願いします。
下記のボタンから必要事項をご入力のうえ、お申込みください。
申込後に自動返信メールにて、日程調整ツール(Timerex)の案内が届きます。
そちらから日程調整をお願いします。
日程調整後、メールにてZoomのURLが届きますので、そちらからご参加ください。

1995年埼玉県所沢市生まれ。筑波大学社会国際学群卒。
数少ない「多店舗展開×財務」の専門家。
飲食店、美容室、ジム、薬局、接骨院など様々なジャンルの店舗経営者の財務顧問として、資金調達をはじめとする財務改善コンサルティングを実施。述べ500社以上の資金調達・資金繰り相談実績。事業計画書作成は100社以上に及ぶ。
当初、銀行融資の支援のみを行っていたが、中小企業が加速的な店舗展開を図るためには“借りたあとのお金の戦略”が重要と確信。多店舗展開専門の財務ノウハウを体系化。
以降、半年で5,000万円のプロパー融資を調達した飲食店や、1年で1,700万円の営業利益UPを達成した調剤薬局、2年で手元資金が20倍になったフィットネスジムなど、顧問先の発展に貢献。
また、自身のコンサルメソッドを年間200名以上の士業、コンサルタントに教えている。著書に「キャッシュフローから逆算する!店舗ビジネス『財務』の教科書(同文舘出版)」がある。4,000名の経営者が登録するYouTube「店舗経営者のための財務チャンネル」を配信。

越阪部との1対1のZOOM面談で、御社の決算書を見ながらヒアリングさせていただきます。そのうえで、問題を引き起こしている原因の特定と、改善策の検討を行います。
この個別相談は、「まずは状況を整理して、打ち手の方向性を掴んでいただく」ために無料で実施しています。また、ご相談内容によっては、ご希望される方のみ、継続的なサポート(財務コンサルティング)を案内する場合があります。ただし、無理な営業は一切いたしませんのでご安心ください。
守秘義務に基づき、いただいた決算書や経営情報は厳重に取り扱いますのでご安心ください。
これまで500社以上の相談実績があり、経営状況がよろしくない会社の相談も多く受けております。むしろ数字が良くないときこそ、財務改善に取り組む必要がありますし、なるべく早めにご相談いただければと思います。
事前に決算書の送付を行っていただきます。詳しくはお申し込み頂いたあとにメールにて連絡させていただきます。
はい。難しい会計用語は使わずに、あなたの会社の資金繰り課題の原因と改善方法をお伝えさせていただきます。専門知識がなくても大丈夫です。
今後の成長に前向きな店舗経営者の方に来ていただいています。飲食店、フィットネスジム、調剤薬局、クリニック、美容サロン、整体院・接骨院、小売店、スクール、介護福祉施設など、店舗(箱物)ビジネスであれば業種は問いません。
規模の傾向としては年商1億円〜10億円、複数店舗を展開されている方が多いです。ただ、現時点での店舗数や売上規模よりも、「本気で多店舗展開を加速させたい」という意欲をお持ちの方をお待ちしています。