出店・改装・創業の資金を、確実に。

融資のプロが、金融機関選びから事業計画書の作成、面談対策まで一括でサポートします。

こんなお悩みはありませんか?

新規出店や改装、創業のために融資を受けたい

金融機関に相談したが、渋られている

自分で申し込んだものの、融資を断られてしまった

事業計画書の作り方が分からない

どの金融機関に相談すればよいか分からない

そもそも融資を受けるべきか、いくら借りるべきか判断できない

対象となる方

新規出店・店舗の改装・設備投資・運転資金の調達をお考えの店舗経営者様。
これから店舗を開業する方の創業融資にも対応しています。

得られる成果

  1. 調達の成功率が上がる
    融資支援の経験豊富なプロが、金融機関に評価される計画をつくります。
  2. 本業に集中できる
    手間のかかる書類作成から解放されます。
  3. 銀行に自分の言葉で説明できる
    社長自身が理解し、熱意を持って語れる計画に仕上げます。

サービス内容

  1. 金融機関・融資制度の選定
    状況に合った金融機関と融資制度をご提案します。
  2. 必要書類の作成
    事業計画書・損益計画・資金繰り表など、融資申込みに必要な資料を作成します。
  3. 金融機関のご紹介
    必要に応じて、金融機関をおつなぎします。
  4. 面談対策
    よく聞かれる質問をもとに、面談前に準備を行います。

弊社のこだわり

金融機関が最も嫌うのは、「計画書は立派なのに、社長に質問すると答えられない」ことです。金融機関もそれを分かっているので、面談ではあえて社長ご自身に計画の中身を質問してきます。

だからこそ弊社は、計画書を代わりに作って終わりにはしません。叩き台は弊社で作成し、最後の仕上げは社長と一緒に数字を詰めていきます。ご自身の口で説明できる、実現可能性のある計画に仕上げることを大切にしています。

累計150社以上の融資支援、200社以上の事業計画書作成の実績があります。

支援事例

【宿泊施設(創業)】

門前払いから一転、
5,300万円を調達

ご自身で信用金庫に創業融資を相談したところ、「金額が大きい」と門前払いに。事業計画を固めて同じ信用金庫に再度相談し、日本政策金融公庫との協調融資で5,300万円の資金を調達しました。

【飲食店(1店舗)】

全面リニューアルで
5,000万円を調達

店舗の全面リニューアルで5,000万円が必要に。懇意にしていた信用金庫に相談するも断られましたが、事業計画を作り直して相談したところ、無事に5,000万円の融資を受けられました。

【飲食店(2店舗)】

手元資金300万円から
800万円を調達

手元資金が300万円を切り、融資を断られた状態からのご相談。予測資金繰り表をもとに金融機関と交渉し、800万円の資金を調達。その資金で経営改善に取り組みました。

ご利用の流れ

事前相談(融資診断)

現在の状況や希望する借入金額、資金の使い道などをお聞きします。

そのうえで、借入の可能性や考えられる調達手段をご提案します。

ご契約

ご提案内容を踏まえ、双方が納得できれば書面でのご契約に進みます。

ヒアリング

事業計画書などを作成するために、弊社から質問をさせていただきます。

場合によっては、ヒアリングシートへのご記入をお願いすることもあります。

事業計画書の作成

事業計画書・損益計画・資金繰り表などの融資申請資料を作成します。

弊社で叩き台を作成した後、最後の仕上げは一緒に数字を詰めていきます。

融資のお申込み

資料一式が完成したら、お客様から融資をお申込みいただきます。

必要に応じて、弊社から金融機関をおつなぎすることもあります。

面談対策

金融機関との面談日程が決まったら、事前に対策を行います。

よく聞かれる質問のリストをお渡しし、社長ご自身の口で答えられるよう準備していただきます。

融資実行

融資が決定し、入金を確認できましたら完了です。

融資のご相談

出店・改装・創業の資金調達について、まずはお気軽にご相談ください。